一生下手な英語

「私の英語、下手で御免なさい」
「そんなことないですよ。十分上手です。
それに、私の日本語よりはずっと良いですよ」
普通紳士なら、外国人の英語に対してこう言う。

英語では結構決まり文句で、
要するに私の英語がいかに下手かを物語っている。

そりゃ、日本語を一度も正式に勉強したことのない、
日本に住んだこともない人の日本語に比べれば、
私の英語はマシだよな~。

6年以上英語を勉強して、
更に英語を母国語・公用語としてる国に
10年間住んでいるのに、
このレベルって本当にひどい。

外に働きに出ている訳でもないし、
ママ友付き合いをする必要もないから、
今後上達する見込みも全くない。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-13 15:07

どすこいステージ

米歌手のマライア・キャリーが、
激太りで体重120kgになった!と夫に言ったら、
「コラ画像かフォトショ加工でも
見ただけだろう」と信じなかった。

元々豊満な肉体ではあったが…、
もっとビックリなのは、
そんなに激太りしても、ステージ衣装が
露出の極めて多いままだと言うこと。

本人は一向に肥満を気にしていないらしいが、
バック・ダンサー達が、相変わらず
リフトしなくてはならない舞台演出なのは、
さすがに気の毒と言うものだろう。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-11 15:08

会社に激震走る

先日、夫が同僚と会社の廊下を歩いていたら、
地震のほとんどないイギリスで、
二人とも地震のような揺れと地鳴りを感じた。

ふと前方を見ると、訪問者らしき、
通路の幅を塞ぐ程非常に太った女性が、
ドシーンドシーンと歩いていた。

100kgクラスはそう珍しくない肥満大国イギリスでも、
一際目を引く太り具合で、
200kgは優に超えて見えたそうだ。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-10 15:03

最低な最良の選択

イギリスの6月の突然の解散総選挙は、
与党保守党の座席数を更に増やし、
寄りEU離脱の交渉を有利に運びたいと言う、
メイ首相の目論見から行われた。

しかし、この博打は大失敗し、
保守党は辛うじて与党の座だけは守ったものの、
議員数を大幅に減らし、過半数割れを起こした。

代わりに座席数を増やした第一野党労働党の党首
ジェレミー・コービンは、
責任を取れとメイに辞任を迫ったが
(自分が前選挙で負けた際は、
見苦しく党首の座にしがみ付いたくせに、
どのツラ下げて、と言いたい)、
一応今はその危機を乗り越えている。

確かに、国に混乱を来たらし、
益々弱体化させたメイの責任は、
普通に考えたら辞任クラスだ。
が、今ここでメイに退陣されては困る。
この国の崖っぷち状態の時に、
他に首相を勤められるような人材が、
今のイギリスには全くいないからだ。

外相ボリス・ジョンソンは、
次は俺とほくそ笑んでいるようだったが、
こんな馬鹿が首相になったら、イギリスは本当に自滅。

もっとも保守党自体が、相当ヤバくて近々撤退しそう。
そうなると、政権が労働党に移る訳だが、
イギリスをマジで共産主義国化しようとしている
コービンが首相になったら更に酷い。

先日、元首相トニー・ブレアがしゃしゃり出て来て、
「今信じられない事が色々起こっている世の中だからさあ、
コービンが首相になっても、きっと何とかなるよ!」
などと、根拠のない、全く説得力のないスピーチをした。

と言う訳で、メイが幾ら無能であろうと、
他に選択がないので、
このまましばらく頑張って貰う他ない。

日本でも、安倍辞めろの声が高まっている中、
麻生太郎が次の首相の座を狙っているとの噂が。
それはもっと酷い。
この人の漫画みたいな人相の悪さは、
最早英語のSNSで嘲笑の的になっている。

でも民進党とか、あり得ないし。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-08 15:32

アッキーの英語力の真相

先々週あたり、安倍首相夫人の昭恵さんが、
トランプ嫌い達の間で英雄視されていたことが、
日本のニュースでも話題になっていた。

先日のドイツで開催されたG20の晩餐会で、
昭恵夫人はトランプの隣に座ったが、
彼女が一言も英語を話さず、
ハローのような言葉すら言わない為、
一緒に居るのは気まずい大変な時間だった、
とインタビューでトランプが発言した為だ。

普通だったら、先進国一英語が通じない国
として知られる日本なので、
やっぱり日本人は、首相夫人でさえ
ハローも言えないんだ…と
言う話題になったかも知れない。
いや、話題にすら登らなかっただろう。

ところが、発言したのがトランプで、
おまけに昭恵夫人が、
過去に流暢な英語で
スピーチしている動画を誰かが見付けた為、
彼女は実は英語が話せるのに、
トランプを避けて英語を話せないフリを
しただけではないか、と言う憶測が、
世界中を駆け巡った。
それで、トランプを公の場で拒絶した、
稀有な勇気ある女性として、
勝手に英雄視された訳である。

実は日本でニュースになる数日前から、
英語のSNSでは、この事が話題になっていた。
トランプの言うところの
フェイク・ニュースがわざわざ報道しなくとも、
世界中のアンチ・トランプ達が、
始終トランプを物笑いにする為、
ネタ探しに躍起になり、
拡散し巻くっているからだ。

例えば、マクロンが露骨にトランプを無視したり、
メルケルがトランプとの会話中に
一瞬だけ心底ウンザリした表情を見せた映像も、
逃さずネタにして盛り上がっていた。

日本人であれば、英語学科を専攻していても、
例え英語でスピーチは出来ても、
流暢に会話出来るとは限らないと、
すぐに気付くはずだが、
ネイティブ・スピーカーに寄れば、
昭恵夫人のスピーチでの英語を聞くと、
日常英会話に不自由があるとは
全く想像出来ないレベルだそうだ。

しかし、何せ一般人の日常会話ではなく、
サミットの晩餐会と言う超フォーマルな場であり、
失言や誤解があっては一大事だし
(おまけに相手はいつもツイッターのネタを探してる、
自己流に勝手に解釈するのが得意なトランプだし)、
確かに直接英語で喋るのを避けていたようである。
実際彼女は、外交や海外メディアのインタビューには、
ほとんど通訳を使用しているらしい。

とは言え、ハローも言えないはずはない。
そんなの日本の小学生だって言える。
昭恵さんは、政治家の妻としても、
ファースト・レディとしても、
日本女性としても、相当異質な人物だから、
直感的にトランプが苦手で
(おまけに2月の訪問ではメラニアに無視されたし)、
率直に態度に出てしまい、
本当に出来るだけ会話を避けていたのかも知れない。
当然通訳は居たのだから、
したいと思えば会話が出来ないはずはない。

晩餐会の様子を見ていた人の話に寄ると、
トランプの態度は、明らかに東洋人の女を
見下すように不愉快に見えたそうだ。
恐らく、アッキーが胸の谷間を見せない服装だったのも、
気に入らなかったのだろう(笑)。

昭恵夫人の英語力がどの程度なのかにしろ、
実際に会話を避けたかどうかにしろ、
全て憶測の域を出ないし、然程重要ではない。
英雄視するのも、妄想に過ぎないと思う。

しかし、トランプが、外交の場で、
相手が自分の国の言語を喋らないのを理由に、
隣に座っているのは困難な時間だったと発言したのは、
紛れもない事実で、これが一番大きな問題である。
「仮にも」国の代表者にあるまじき、
前代未聞の上から目線の無礼な発言だ。
トランプ自身が前代未聞な存在なので、
こんな表現は空しいが。

英語は、喋れるのに越したことはない。
しかし、それをネイティブに指摘される筋合いはない。
少なくとも、通訳が居るのにも関わらず、
それが会話のはずまない理由にはならない。
じゃあお前、日本語で「こんにちは」と
言えるのかよ、ってな話になる。

トランプが、プーチンとの「密会」をはぐらかす為に
昭恵さんをダシにしたとも言われているが、
それにしても無礼だし、
ハローも言えないとか、単なる誇張にしても無礼だ。

一応その時トランプが、社交辞令で
「彼女はterrificな(素晴らしい)女性だ」と付け加えても、
管官房長官が「通訳を通して会話を楽しんだ」
と慌てて弁解しても、後の祭り。
この二人が会話を楽しまなかったのは、疑いようもない。
日本の政府ですら、内心
「トランプめ。余計な軽率な事を言いおって。
政治の素人が!」と呆れているだろうね。

今後も、トランプが口を開く度に、ツイートする度に、
こういう程度の低い問題発言が、
世界中に波紋を広げるのだろう。ウンザリ。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-06 15:06

酸の雨が降る国

現在イギリス、主にロンドンで、
強酸(日本のニュースでは硫酸と翻訳されている)に
寄る無差別攻撃事件が多発している。

こう言った攻撃は、元々インドや中東で、
女性に対する伝統的な嫌がらせで、
イギリス国内でも、はしたないとか
教義に反するとか(男から勝手に)思われた、
主にインドやムスリム女性に対する強酸攻撃が、
私がイギリスに住み始めて以来も度々起こった。

だが、現在流行っているのは、
テロとも民族的にも宗教とも女性蔑視とも無関係の、
10代の未成年に寄る犯罪だ。
彼らは、単に金を盗む、バイクを盗む等の目的で、
通行人の顔に躊躇なく硫酸を浴びせ、
人生を台無しにする。

被害者は、勿論顔が火傷でめちゃめちゃに崩れたり、
失明したり、中には瞼が溶けて、
目が閉じられなくなった人も居る。

そもそもイギリスでは、そんな恐ろしい劇物・凶器が
簡単に手に入るのか?と聞かれれば、その通り。
薬局や自動車用品店で、誰でも買えるらしい。
アルコールやタバコ、ナイフの購入には、
年齢証明表示等の厳しい制限があるのだが。

強酸犯罪者への厳罰化、購入の規制が急がれる。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-05 15:05

過激派

朝食後、いつものように愛猫ポコが庭に出られるように、
裏庭に通じる掃き出し窓を開けておいた。

しばらく経つと、ポコは庭に出ておらず、
家の中の少し奥まったところから、
掃き出し窓の方向をじっと見詰めている。
窓に何か居る。咄嗟にそう思った。

掃き出し窓のすぐ側には、
鳥の餌入れがぶら下がっていて、
猫がバードウォッチングを楽しめるようになっている。
しかし、窓が開いて猫が外へ出られる時に、
餌を食べに来るマヌケな鳥は居ない。

窓に近付くと、この辺に沢山居る
野生の灰色リスの一匹が、
窓のすぐ下からささっと移動した。
鳥の餌入れから地面に落ちたおこぼれを、
食べていたらしい。
逃げると言っても、1m程しか離れていない
温室の屋根の上から、じっとこちらを見ている。
窓が開いているのに、しかも猫が見ているのに、
なんて大胆不敵なリスだ。
そしてポコともあろう者が、
このリスにびびって奥に引っ込んだようだ。

こいつは逃げるふりをして、
絶対すぐに餌に戻って来る…。
そう思った私は、一旦窓を閉め、
ポコと共に窓の外を見詰めていた。

案の定、リスはすぐに戻って来た。
透明ガラスとは言え、外からは室内は、
暗くて見えにくい物だが、
かと言って、こんなに窓ガラスに接近していれば、
我々がリスにとって見えないはずはない。
にも関わらず、このリスは夢中で間近で餌を探していた。

ほぼ窓越し10cm程度に接近して来た時、
リス、いきなりガラス越しにポコに
体当たりして攻撃して来た!
ひえ~~~、なんて過激なんだ。
しばらく、開いた口が塞がらなかった。

因みに猫は、リスにとっては
致命症となるウィルスを持っていて、
もしリスが猫に少しでも噛まれると、
即死することもあるらしい。

一方リスも、正に「窮(栗)鼠猫を噛む」で、
殺される一方ではなく、
時として猫に噛み付くこともあるようだ。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-04 15:03

美味しいアイスクリームは悲しい味

ナショナルトラストのカップ入りの
アイスクリームを食べながら、
イギリスのケーキは、独自の進化
(っつーか退化か停滞)をしてヒドイのに、
アイスクリームはまともなのが不思議、
と夫に言ったら、
イギリスのアイスクリームが
こんなに美味しくなったのは、
ほんのここ10年位のことだと言う。

イギリスのケーキは、国中何処へ行っても
伝統的な極甘の見た目もひどい、
イギリス人しか喜ばない、
クソ不味いケーキばかりなのに対し、
アイスクリームには、フレーバーは
決まり切って種類が少ないものの、
大抵それぞれの地域の酪農家直営工場製が存在し、
他の国のアイスと比較しても、結構イケる味が多い。

しかし、夫の話では、
10年位前までは、イギリスのアイスも、
著作権丸無視のキャラクターのイラストで覆われた
アイスクリーム車が売りにやって来る
怪しいソフト・クリームか、
大手メーカーの大量生産の
袋入りジャンク・アイスしかなかったらしい。

何故ここ数年のイギリスで、
美味しいアイス・メーカーが急増したかと言うと、
酪農家にとって、牛乳だけを売っていては、
スーパーマーケット等にどんどん値切られて、
苦労の割に儲けは非常に少ない為で、
その点アイスなら底々利益が出るからだそうな。
 
何処でも安心の美味しさの
地元産アイスが食べられて嬉しいが、
酪農家の叩かれぶりは、実際度々耳にするので、
素直に喜べない複雑な気持ちだ。




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# by piyoyonyonyon | 2017-08-02 15:06

やっぱり信用出来ないイギリス仕事

帰国する際、今まで利用していた
ヴァージン・アトランティック航空の
日本便がなくなっちゃったので、
JALやANA、欧州乗り換え便とも比較して、
今回は、乗り換え便を含めても一番安かった、
BA(ブリティッシュ・エアウェイズ)の直行便を選んだ。

BAは随分昔に利用したことがあるが、
今回のは、何と羽田発着便。
実際体験してみると、思った以上に
成田発着より遥かにラクだ。
羽田に割と近い地域に住んでいる、
イギリス好きな友達にこの事を話したら、
「ええっ、羽田からイギリス行けるの?」
と目を輝かせていた。

何と言っても、BAは英国の(元)フラッグ・キャリアだし、
本数も多く、ハブ空港のヒースローでは、
一番新しい第五ターミナルは、
BA専用(+共同運航のイベリア)になっている程だ。

しかし、以前ニュースで「BAでは、
一便に付き平均7個の機内預け荷物が紛失する」と
報道されたこともあり、ストライキも多く、
値段と直行と羽田発着の魅力で選んだものの、
色々と不安はあった。

そして、いよいよ日本へ発つ前日となり、
いざオンライン・チェックインしようとしたところ…、
出来ない。何度やっても出来ない。
私の予約に何か不備があったのでは、と焦った。
そのうち、「システム故障中で不可能なので、
空港でチェックインして下さ~い」と
表示されるようになった。

でもまあ、つつが無く飛行機には乗れた。

今度は日本からイギリスに帰る一週間程前、
夫から、「ロンドンの全ての空港からのBA全便が、
欠航になっている」との連絡を受け、焦った。
マンチェスターのテロから日が浅かったので、
またしてもテロ(の予告)か?と疑った。

が、翌日、テロでもサイバーアタックでも何でもなく、
単にBA自体の、またしてもシステム・エラー
だったことが発覚した。
しかも、バックアップすらしてなかった為、
数日間コンピューター・システムが麻痺したままだった。
おいおい、勘弁してくれよ…。

そんなだから、出来て間もない
ブライトンの展望タワー「BAi360」も、
度々システム故障を起こして、
中に利用客を何時間も閉じ込める訳だ。

でも、私が予約した便が発つ頃には、無事復旧した。

因みに、BAの機内食の味は、まあまあだった。
ヴァージンの日本便末期の機内食は、
凄くショボくなってお腹が空いたけど、
BAは量も一応ちゃんとあった。

映画もまあまあ。機内で、やっと幻の「君の名は。」が見れた。
帰り便では、実写版「美女と野獣」を見た。
(やっぱり私にとってはどうでもいい映画だった)

座席は、別料金を払わないと選べない!
ヴァージンは、予約と同時に選べたのに。
BAのマイレージ・クラブに登録したから、
チェックイン直前には選択出来るようになったけど。

マイレージ・クラブには登録したものの、
次回もBAを利用するかどうかは、
これからのBAの様子次第だなー。
それと、予約時期(早ければ選択の幅は広い)
に寄ると思う。




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# by piyoyonyonyon | 2017-07-31 15:07

徹底的過ぎる日焼け対策

イギリスで、裸同然の格好で、
帽子も被らず日焼け止めも塗らず、
ブサマに赤焼けしてる白人を見るに付け、
自分の日焼け対策は万全だと信じていた。

しかし、今回暑い時期に帰国して、
10年ぶりに日本の夏を体験し(未だ初夏だったけど)、
日本人の日焼け対策の徹底振りは、
改めてスゴイと思った。

私の場合、日焼け止めクリームを塗り、帽子を被り、
日差しがジリジリと強い時は、
首にスカーフを巻いているが
(目は一応UVブロックのコンタクト・レンズ)、
多くの日本女性は、それに加え、
UV(遮断)加工のカーディガンやパーカーを羽織り、
または半袖にアーム・カバーを着用し、
サングラスを掛け、更に日傘までさしている。

もしかして私、全然駄目じゃねえか…。
「おばさん臭いおじさん」を自認する義兄からは、
女子力低~い」とまで言われた!

UVカットの羽織り物は、ここ10年の間に、
日本ではすっかり一般化したらしい。
アーム・カバーも、私が日本に住んでいた頃は、
女性が車を運転する時にだけ使用するアイテムだった。
因みに、現代のイギリス人は、日傘をさす習慣が
ほとんどないので、私もイギリスでは使わない。

イギリスの生温い夏にすっかり慣れてしまい
(義母の話だと、人間の血液は、
約7年で居住地の気候に適応するらしい)、
最初は、日本のこの暑さの中で、幾らUVカットとは言え、
長袖を羽織るのが絶対に耐えられなかった。
が、1週間位経つと、日本の暑さにも幾分慣れて来た。
それに、UV加工の羽織り物には涼感素材も多い。
日本の衣料メーカーの創意工夫、改めて凄い!

とは言え、ばっちり日焼け対策したフル装備は、
見た目が大変暑苦しいのは否定出来ない。
こんな面倒な事をしなくてはならないのなら、
いっそ外出しないのが一番ではないか?とすら思う。
それとも、ムスリムの女性のように、
すっぽりヒジャブを被ったほうが遥かにラクかも。



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# by piyoyonyonyon | 2017-07-29 15:02