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天下無敵のオヤジ・ギャグTシャツ

近所のスーパーマーケットで、
父の日向けの商品で、
フォルクス・ワーゲンの
キャンパー・バンのイラストに、
「Wonderful Dad=素敵なお父さん」と引っ掛けて
「Van-derful Dad」の文字が付いた
Tシャツが売られていた。
これぞ真実のオヤジ・ギャグ…。





by piyoyonyonyon | 2018-06-18 15:05

ぷうちん帝国

サッカーのワールド・カップが開催されているが、
開催国は、真っ当な民主主義が存在しない、
ロシアと言う名の「ぷうちん帝国」。

その上、スラブ人+サッカー・ファンと言う事で、
白人至上主義やネオナチに走る人が多い。
(どちらにせよ欧州のサッカー・ファンには
人種差別者が多いけど)

有色人種の選手やファンが、
現地で不快な目や危険に晒されない事を祈る。

ついでに、ロシアは性的少数者にも
激しく非寛容な国なので、気を付けたし。
(…ってか、出来れば行かないほうが良い)



by piyoyonyonyon | 2018-06-17 15:07

お荷物は棚に

英国人男性が女性に付く代表的な嘘の一つに
「お尻、そんなに大きくないよ」
と言うのがあるらしく、爆笑した。

それ位、イギリス人女性は
お尻の大きさを気にするし、
実際お尻の非常に大きな女性が多い。

だから、ヒップの小さい女性(と言っても、
小さければ小さい程良い訳ではなく、
あくまでぷりんと丸くて形の良いセクシ~な尻)や、
未だ若くてヒップが膨張しない内は、
スキニー・パンツやレギンス単独履き等の、
これ見よがしなピチピチのボトムを履き、ケツ自慢をする。

私の尻は、日本人としては決して小さくないが、
イギリスでは破格の小ささだと言われた。

因みに、華奢な日本人女性で時々見掛ける、
ほとんど肉のない扁平な尻は、
白人女性では(本当に拒食症とかでもない限り)
今まで見掛けた覚えが無い。

どの位イギリス女性の尻が大きいかと言えば、
勿論肥満女性の尻はとんでもなく巨大だが、
例えそんなに太っていなくても、
ヒップだけがやたら大きいってな女性は実際多い。
相当スリムな女性でも、
腰骨は結構張っているのを度々見掛ける。
特に、ヒップ全体がボリュームあると言うよりは、
腰幅が肩幅よりも出っ張った女性が多くて驚く。

そう言う尻は、「棚」と呼ばれていて、
本当に何か物を乗せられそうだ。

日本人の食生活が欧米化して、
体型が西洋人に近づきつつあると言われていても、
やはり根本的に骨格や筋肉の付き方が、
西洋人と東洋人では違うと痛感する。



by piyoyonyonyon | 2018-06-13 15:08

キケンな二人

常識の通用しない基地外な二人なので、
米朝会談は誰もが予測不可能だが、
自分なりの一仮定はこうだ。

表面上は大成功
(周囲は誰も信用していないが)
二人は似た者同士で仲良し

トランプ「全部俺様の手柄! 俺様天才!!」
トランプの支持者「ノーベル平和賞確実!」

事実上朝鮮戦争は終結したので、
韓国から米軍撤退・北への制裁解除

黒電話「馬鹿を騙すのは簡単だ」
中国のクマのプーさんに頼る

金さん一族の保持を条件に
中国親分に守って貰う

プーさん「ついでに米軍の居なくなった
韓国も面倒みてやろう」

ムンさん悲願の南北統一!(中国の支配下で)

決裂して途中退席の可能性とかもアリと見た。
とにかく、何が起こっても可笑しくない。

ただ、中国が大人しく黙って見てるって事は、
絶対有り得ないと思う。

成功しても失敗しても、
結果はすぐには見えないものの、
韓国にとっては大惨事になりそう…。
まあ、日本にとってもロクでもないが。

拉致被害者返還と言って、
また動物の骨を送り付けて来るんじゃないか。




by piyoyonyonyon | 2018-06-11 15:08

流行の代償

昨年母がロング・カーディガンを着ていて、
姉からでもプレゼントされたのか?と聞いたら、
自分で買ったと言っていた。

父は、その格好を綾小路きみまろと呼んでいた。
…母の体型が、燕尾服を着たきみまろみたいだから。

大粗忽者な母の事なので、
その服はトイレでは注意するように言ったが、
トイレの際は裾を縛るから大丈夫と自信満々だった。

が、ある日、公衆トイレから
母がしばらく出て来ない時があり、
心配して様子を見に行ったら、
やはりロング・カーデの裾を汚してしまい(げげ~)、
洗面所で一生懸命洗っていた。
もう着るのを諦めるように忠告した。



by piyoyonyonyon | 2018-06-10 15:09

今年のファッション

昨年日本で大いに流行っていた
ベルorトランペットorフレア・スリーブと
ロング・カーディガンorガウンは、
今年からイギリスで見掛けるようになった。

昔は欧米の流行を日本が追っていたのだろうが、
最近は日本の流行を欧米が(少なくともイギリスが)、
追っているように感じる。

てろダボなガウチョだけは、未だ見掛けない。
イギリスのボトムの流行の中心は、
今だスキニー・パンツか
レギンスの単独履き(スカート無し)で、
出来るだけタイトに見せるのが主流だ。
イギリス女性はお尻が大きいのを最も気にするので、
わざわざケツを膨張させて見せるようなボトムは、
受けないように思われる。
ムスリムやインド女性には、需要がありそうだが。

オフショルダーも流行っているが、
これはこちらでは夏の定番と言った感じ。
ちょっとボートネック気味どころではなく、
半端ななく肩を全面ガバーっっと出すような服装は、
常に好まれる。(イコールせくし~と信じている)。

ベルスリーブのような、広がった袖口は嫌いだ。
食事中に、何度か誤って
皿の中の料理に浸してしまった事がある。




by piyoyonyonyon | 2018-06-08 15:07